んじゃ あたしの思う彼らの儀式について

頻度

不特定と予想

なぜならば、定期回数はあるんだよ たぶん。

例えば日本でいう 春 花見 夏 夏祭り 秋 芋煮会 冬 年越し

そんな節目で まず都度 イケニエは直前頃に打診され そのサークル単位で

人数も選定されてたと推測

規模が大きいほど かり出される人数も増える


あと あたしの想定だと この連中は 例えば混乱が起きた時 不幸があった時

あとは作物の不作があった時 あとは害虫が増えた時 天候が悪い時

こんな時にもおそらく、この行事をやっていたのではないか??と思っている。



縁起担ぎしていないといられない

誰かが犠牲にならないと災いはおさまらないと考えられていたのでは??

実際はイケニエ出しても変わらないのに・・・・

そして問題は、これを率先してやりたがる人がいた事 あるいはやらないと

不安でたまらないって洗脳されて生きてた人がいる地区

自然の摂理にかなうわけがないだろうに・・・・


それを変えられると、自称したんだねぇーシャーマンは。

自称した人に騙された人もいんだろう 多々。

我は天なりって一番最初に言ったのは桓公か??


ちなみにまた書くが、洪水で死に損なった連中が書いた書物は 

殺されかかった人が書いたもの

殺しにかかったのは、その自称天ではないよ。

天っていうのは あたしで 過去 それに匹敵する人がいたとすれば菅公か??